海の丘倶楽部は能登半島にあります。能登ならではの絶景や、
地平線のかなたまで広がる海など、自然を間近に感じられます。






のと里山海道、西山I.Cより国道249号線を北上
(金沢森本インターから車で約80分)
JR羽咋駅前より富来行きバス運行(50分)
JR金沢駅前より富来・門前行き特急バス運行
富来下車(1日5往復・約2時間) 


電車/JR特急で金沢駅下車、駅前より富来門前行き
特急乗車、富来下車
車/名神より北陸自動車道(金沢森本インター下りる)を経て、のと里山海道を穴水方面へ。
西山I..C〜国道249号線を輪島方面へ。
富来サイクリングターミナルを左折、関野鼻方面へ。
又は、増穂交差点を左折。


飛行機/羽田空港から能登空港へ。
能登空港から、ふるさとタクシー(要予約・1,800円)で約50分

車/上越、関越自動車道より北陸自動車道(金沢森本インター下りる)を経て、のと里山海道を穴水方面へ。
西山I.C〜国道249号線を輪島方面へ。
増穂交差点を左折、関野鼻方面へ。




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小説のモデルになった名所や、TVドラマでも使われた名所など、能登半島には自慢の自然があります。
加えて海沿いなので、ドライブに大変向いております。
海の丘倶楽部へお越しの際には、是非とも見ていただきたい名所を集めてみました。


がんもん/海に突き出した岩に、幅約6m、高さ約15m、奥行き約60mという大きな洞門が口を開けている。遊歩道を伝って下に降りることができる。   はたごいわ/しめ縄で結ばれ仲良く寄り添う姿から夫婦岩とも呼ばれる。夕日が2つの岩の間に沈む光景がロマンチック。   せかいいちながいべんち/美しい増穂浦の夕陽をできるだけ大勢の人に見てもらおうと、海岸線に平行して設置された。全長460mで、ギネスブックにも認定されている。


ますほがうら/「日本の海水浴場55選」にも選ばれた増穂浦海岸は、鎌倉の由比ヶ浜、紀伊の和歌浦と並ぶ日本小貝三大名所の一つにもなっていて、打ち寄せられる貝の多いことで有名。   ヤセのだんがい/高さ約40mの断崖絶壁で、松本清張の小説『ゼロの焦点』の舞台となったことでも知られる。先端付近は亀裂が見付かったため立ち入り禁止だが、途中まで遊歩道を伝って行くことができる。   せきのはな/名前の通り、鼻のように海に突き出した奇観。先端までは遊歩道が整備されており、義経が試し切りしたという義経一太刀岩をはじめ、さまざまな奇岩が点在する。


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朝とれ・天然・網元の宿



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